産後ダイエットで旦那を見返せ!アラサーママブログ

8ヶ月終わりで腹囲1m越え&16キロ増加&妊娠線バリバリ、どこまできれいになれるのか!?

子育て支援センターに行ってみよう!産後5ヶ月目前!

   


7da1d2bcc9cfe64d217cece86b1bd164_s-compressor

「子育て支援センター」、聞いたことはありますか?

 

 

子育ての支援、と聞くと、なにやらものものしいような感じもします。

でも、産後のママのよりどころにもなりうる、とってもありがたい施設なんですよ!

 

就園前の子どもと保護者の集いの場、子育て支援センターに行ってみよう!

pict2-2016-01-02-17.43.00-compressor

娘も、あと1週間で5ヶ月となりました。

寝返りまでは出来ないものの、あおむけにしておくと体をひねったり伸ばしたりして、
その場で回ったり上にずり上がったり、ちょっとずつ動けるようになってきました。

 

そして、最近のもっぱらの悩みは・・・「遊びがマンネリ化していないか?」
というところ。

自宅では、なかなかおもちゃもそうたくさんあるわけではありませんし、
娘にも好みがあるようで、買ったけどなかなか出番のないおもちゃもあります。

 

そこで、近所の子育て支援センターへ、ママ友といってみることにしました。

 

無料で、安全に子どもを遊ばせられるのが子育て支援センターの魅力

なんといっても、子育て支援センターは公共の施設なので、無料で利用できるんです!
私のように、お仕事を辞めてしまって無職で、育休中の人のようにお金が入ってこないような
専業主婦にとっては、タダってほんとありがたいです!

 

子育て支援センターには常駐の職員がいて、市の保育士さんや保健士さんなので、育児相談もできます。

 

子どもにとってのメリットは、たくさんの同世代の子どもや、大人とのふれあいを持てること

33853279eb07e6dbf58d2a50541d5d22_s-compressor

低月齢の赤ちゃんは、できることは限られているし、まだまだコミニュケーションを取るのも
難しいですよね。だから、家にこもりがちになりますし、そうなると同じ月齢の子どもと会う機会って
本当に少ないです。

 

モチロン、意識してママが連れ出さない限り、大人との接触も、ごく限られた範囲になってしまいます。

 

核家族化が進み、保育園や幼稚園に入るまで、自分の家族、大人ならパパやママとしか接したことがない、
という赤ちゃんは、案外多いんですよ。

 

そして、人と会う経験が少ないと、もっと月齢が進んだときに人見知りになってしまうことが多いとも
言われているんです。

 

なので、本格的に人見知りが始まる前に、色んな人の顔を見せておいたほうが良いというわけ!

 

家に無いおもちゃで遊べる!家とは違う環境で、たくさん刺激を受けられる!

ずっと家にいると、同じ刺激しか受けられません。

 

同じ空気のニオイ、
同じ天井、
同じオモチャ。

もちろんママが一生懸命にやってくれる体を使った遊びは楽しいし、笑って喜んでくれると思います。
でも、成長著しいこの時期の赤ちゃんには、もっともっと新しい刺激を紹介してあげたいですね。

 

子育て支援センターに行くと、まず家には無いおもちゃがたくさんあると思います。
「あれ?うちの子こんなオモチャがもう使えるんだ!」という発見もあるかもしれませんね。

 

家よりも高い天井、違う匂いの空気、ざわざわした音、たくさんの人の気配!

 

たくさんの刺激を受けられて、夜もぐっすり眠れるかもしれません(^^)

ママにとってもメリット!話し相手を見つけられる!

pict2-2715167ad107982190de65bc144102f5_s-compressor

育児が苦とは言いません。子どもは超かわいいし、癒されるし!

 

でもね、やっぱり、話す人が欲しいんですよね・・・。

だんなの愚痴、子どものこと、いろんな話したいですよね。
子どもが生まれる前は私も仕事をしていましたし、日ごろそうして人と接する毎日でした。

でも家にいると、ほんとに人と会話をせずに日が暮れてくるんです・・・
やっぱり気が滅入っちゃいます。

 

女性って、話すことがとてもストレス解消になるんですよ。

 

なので、他愛のない話でもいいので、人と話すという理由でも、
子育て支援センターに行くのはアリですよ♪

 

多くのママを見て、自分の体型を省みれるので産後ダイエットにもいい!

pict2-2015-11-30-23.23.07-compressor

人の目に触れる、他人の視線を気にするのって、ダイエットには欠かせない要素です。

 

 

産後は何度も言いますが、家に子供と2人でいることが多いです。
知らずしらずに体型が変化していても、気付きにくいですよね。

 

子育て支援センターに行くと、3歳以下の子どものママが大勢います。
ぽっちゃりした人もいれば、ほっそりした人もいます。
そして服装も、清潔感があってオシャレだったりします。

 

ずっと家にいると、服装も適当で楽なものになりがちです。
人の目があると、そういう部分でも少し気をつけられますよね?

 
産後疲れはありますが、自分を奮い立たせるためにも、外に出よう
人に会おうという気持ちは、時々はもちたいものです。

 

 

子育て支援センターってどこにあるの?

子育て支援センターは、自治体の広報に案内が載っています。

家に届けられる、自分の住んでいる地域の広報を、まずはチェックしてみてくださいね。

 

たいてい平日9時~15時に開かれていて、大きな保育園の建物と併設というところも
多いです。

 

広報には、子育て支援センターの場所のほかに、イベントも紹介されています。

 

例えば、0歳児と保護者のみの「赤ちゃんタイム」
双子や多胎児の子ども、親、妊婦さんのみの「さくらんぼタイム」
子育て支援センター初体験の人が対象の「はじめましてタイム」
などなど・・・餅つきやクリスマスなど、季節の行事が行われることもあります。

 

※自治体によって、イベント名は違います。

 

まずは、こういったイベントデーを狙っていってみても良いかもしれませんね。

 

ストレスを解消して、産後ダイエットに励んでいこう!

私も、先日娘をつれて子育て支援センターに行ってきました。
同じ月齢の子どものママと、最近こんなことがあるんだよねって話をしたり、
ママたちの体型や服装を見たり・・・。

 

体力は、少しずつ戻ってきたので、また運動も始めようかな。
むやみに食事するんじゃなくて、体力をそがれない程度に量も減らしたり。

 

旦那を見返すんだ、キレイな私に返り咲くんだ!
まだまだ頑張りますよーー!

 - 雑記 , , , , , , ,